たくーの日々けんこう

健康 実体験 好きなこと 日常を 書くブログ

腰痛 冷え性 【湿布】をしたら、冷えてもっと痛くなった。寒い。 その原因は

湿布の成分

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

 

f:id:takuukenkou:20220122151117p:plain

ここ数ヶ月、座り方がたぶん悪かった、腰痛に。湿布あったので、何年ぶりか貼ってみた。お尻と腰に貼った。

 

翌日脚(あし)が冷える。夜になると腰痛がひどくなった。ストレスか? 食べ物か? 疲れか? 
いろんなことを考えたが、お尻と腰が冷たいことに気づいた。湿布だ。

 

これかぁ!?

 

湿布にはスースーする清涼感を感じる成分が入ってる。これかとおもったが、実は原因はこれではなかった。

 

湿布の主な主成分は【プロスタグランジン】。

 

スポンサーリンク

 

 

以前に、冷え性の記事を探していたら、婦人科の先生の記事を見たことがある。
記事には、【プロスタグランジン】は『収縮させる物質』と書いてあった。

 

冷え性の人は血管を拡張、広げてぽかぽかさせたいのに、【プロスタグランジン】は収縮させてしまう可能性があり、それで冷えてしまったかもしれない。

(多くの人はならないだろうけど)

 

原因はこれかもしれない。
外す。翌日から良くなってきた。

 

スポンサーリンク